
人との関係から、禍を遠ざける。
人運
12,000円税込
否定、理不尽、嫌がらせ。人から向けられる禍を遮るための祈祷を施した一枚。
- 願いの対象
- 自分自身の人間関係
- 貼って用いる御札
- 自宅の目線の高さへ
祈祷直筆手漉
小さな一枚に、祈祷という仕事のすべてを。
神気界 二代目・泉 皇導の祈祷
霊能者直筆の御札 神気霊符
願いを、祈祷へ。
その祈祷を、あなたの一枚へ。
人との関係、家族の守り、仕事、人生の一件。
泉 皇導が願意ごとに祈祷を施す、
石州手漉き和紙の神気霊符。
『霊能者秘伝書:開運(仮題)』約10万文字・10月上旬完成予定
願いが決まっている方は、神気霊符を選ぶ
泉 皇導が、鑑定と祈祷の現場で向き合ってきた「運の動き」。表面的な開運法ではなく、その原理から一冊へ。新著『霊能者秘伝書:開運(仮題)』を、現在執筆しています。
開運を、都合のよい一言で終わらせない。願いはなぜ止まるのか。運が動くとき、何が変わるのか。霊能者・泉 皇導が見てきた現実から、開運という大きな主題を一冊の中へ封じます。
完成は10月上旬を予定しています。約十万文字の新著を、最初から最後まで一冊そのまま、公式LINEの登録者へ無料公開する予定です。
願いに合う神気霊符がすでに分かるなら、今すぐ一枚を選ぶ。泉 皇導の開運観を深く知りたいなら、LINEで新著の完成案内を受け取る。自分の現在地に合う入口を選んでください。
一冊を、まるごと。
完成の知らせは、公式LINEから。
はじめての神気霊符
人間関係を変えたい。家族を守りたい。
まずは売れ筋の二符から、願いと対象を見比べてください。

人との関係から、禍を遠ざける。
12,000円税込
否定、理不尽、嫌がらせ。人から向けられる禍を遮るための祈祷を施した一枚。

自分と家族を、人の禍から守る。
28,000円税込
盗難、詐欺、理不尽。人が関わる災難を遠ざける祈祷を、本人と同居の家族へ。天災ではなく、人災に向けた一枚です。
対象も、願いも、行き先も。泉 皇導が一件ごとに設計・祈祷。
130,000円(税込) 詳しく見る →一枚を選ぶ前に、確かめたいこと。
神気界公式サイトに寄せられた声
神気霊符の信用を語る前に、その一枚へ祈祷を施す泉 皇導が、これまで人とどう向き合ってきたのかを見てほしい。神気界の公式サイトには、泉 皇導の鑑定・除霊を実際に受けた方から、長い感想が寄せられています。
以下は、神気界の鑑定・除霊と、泉 皇導本人の仕事へ寄せられた公式掲載の声を、その内容に沿って要約したものです。
長く神気界へ相談を続ける中で、結婚へ進んだ出来事、希望していた転勤、子どもへの具体的な助言について報告。人生の一場面だけではなく、その後も相談したい相手として泉 皇導を語っています。
神気界公式「お客様の声」掲載内容より要約恋愛に悩み、複数の占いや霊能者へ依頼していた方は、泉 皇導から未来を明確に伝えられ、占いへ頼り続けないよう言われたことが転機になったと報告。その誠実さと、相談者へ真っ直ぐ向き合う姿勢を綴っています。
神気界公式「お客様の声」掲載内容より要約高額ゆえに迷いながら鑑定を選び、取り留めのない相談を細かく受け止めてもらったと報告。示された具体的な対処を実行し、その後も大きな決断の際に相談したい相手として泉 皇導を挙げています。
神気界公式「お客様の声」掲載内容より要約短い推薦文へ切り刻まず、寄せられた言葉を長文のまま公開していることも、神気界の姿勢です。
神気界公式サイトで、掲載された声の全文を読む金運。恋愛。合格。除霊。——口にすれば、たった数文字。けれどあなたは、その数文字を、何年も抱えて生きてきた。
神社で手を合わせた。持ち物を替えた。誰にも言わず、努力もしてきた。それでも、動かない現実だけが残っている。
努力をやめる必要はない。
ただ、願いを「気の持ちよう」に薄めるのは、今日で終わりにしていい。
働いても、働いても、金の流れが変わらない。力を尽くしているのに、仕事で正当に認められない。大切な一度の試験、一度の商談、一度の決断を、どうしても成就へ運びたい。忘れようとしても忘れられない人がいる。家族を守りたい。会社を守りたい。目には見えなくとも、確かに感じる禍を遠ざけたい。
願いは、思いつきではありません。いま在る現実と、本来そうあるべき現実のあいだに残された距離です。距離があるから、人は願う。そして、その距離が長く、深くなるほど、願いは誰にも見せられないものになっていきます。
収入、報酬、商売、出世、成長。金運と仕事運は、生活の一部ではなく、その人の選択肢そのものを左右します。足りないものを数え続ける現実から、得るべきものへ力を向けるための願いがあります。
否定、嫌がらせ、理不尽、言葉による攻撃。そこへ、意図せず起こる災難が重なれば、仕事も家庭も日常も削られていく。人間関係と災難は、現実の中では別々に訪れるとは限りません。だから、人運と諸災難除けを一つの入口として捉えます。人から持ち込まれる禍と、目の前へ降りかかる禍。その双方を遠ざけたいという、一つの切実な願いです。
合格、契約、出世、大きな買物。人生には、次があるとは言えない一件があります。心願成就とは、曖昧な幸運を待つことではなく、何を成したいのかを定め、その一点へ向かう願いです。
家や場所に感じる負、人や建物へ及ぶ霊的な影響、名を持たぬものへの恐れ。見えないからといって、感じているものまで無かったことにはできません。守りたい対象を定め、祓いたい禍を定める。そのための願意があります。
必要なのは、願いを美しい言葉に言い換えることではありません。誰が、何が、どうなってほしいのか。何を得たいのか。何を遠ざけたいのか。その輪郭を定めることです。名を持った願いは、祈祷を施すべき願意になる。神気霊符は、その願意を一枚へ託すためにあります。
印刷の文字ではなく、
直筆の墨。
複製の護符ではなく、
願意への祈祷。
神気霊符は、量産された護符ではありません。二代目・霊能者 泉 皇導が、あなたの願意そのものに祈祷を施す、石州手漉き和紙・霊能者直筆の御札です。
神気界の霊能者の仕事は、「当てる」と「変える」。神気霊符は、その「変える」を一枚のかたちにしたものです。
金運がほしい。人間関係を変えたい。災難を遠ざけたい。合格したい。会社を隆盛へ向けたい。最初にあるのは、人それぞれの言葉で語られる願いです。しかし、願いが曖昧なままでは、どこへ向ける一枚なのかが定まりません。そこで神気霊符は、変えたい現実を明らかにし、祈祷を施す対象と行き先を「願意」として定めます。
願意が違えば、施される祈祷も違う。人から来る禍を遠ざける一枚と、金と仕事の流れを上昇へ向ける一枚と、霊的な影響を排する一枚は、同じ名目の札ではありません。何を願うのかを定め、その願いに応じた祈祷を施す。ここが、神気霊符の出発点です。

誰の、何を、どの方向へ動かしたいのか。十二の既成願意から選び、そこに収まらない願いはフルオーダーとして個別に設計します。すべての人の、すべての願いへ応えるために、まず願いの名を定めます。

定めた願意に対して、泉 皇導本人が祈祷を施します。どの札にも同じ言葉を当てはめるのではない。諸災難除け、人運、金運と仕事運、心願成就、除霊。願意ごとに異なる祈祷が、一枚の役割を決めます。

泉 皇導が願意ごとに祈祷を施す。その願意を、石州手漉き和紙へ筆と墨で一枚ずつ書き上げる、霊能者直筆の御札です。印刷データを複製したものではありません。平均四枚を制作し、その中から最も精度の高い一枚だけを選びます。
札の形だけを見れば、小さな一枚の和紙です。しかし、その一枚には、誰が祈るのか、何のために祈るのか、どのように直筆し、どの一枚を届けるのかという制作のすべてが集約されています。既製の図柄を刷り、同じものを並べるのではない。願意を定め、泉 皇導が祈祷を施す。石州手漉き和紙への一枚ずつの直筆、さらに平均四枚から一枚を選び抜く選定。その一連の仕事を含めて、神気霊符です。
一枚であることは、簡素であることではありません。願いを散らさず、定めた一点へ向けるための形です。所有者が変えたい現実を明らかにし、その願意へ施された祈祷を迎える。だから神気霊符は、飾りでも、印刷された言葉でもない。現実を変えるために制作される御札なのです。
その祈祷を書き留める紙も、選び抜く。
THE PAPER CHOSEN BY DIVINATION
泉 皇導が霊視の末に、
「日本国内で最も価値の高い和紙」と見定めたもの。
神気霊符を受け止める紙として選ばれたのが、島根・石見の地で受け継がれる石州手漉き和紙です。
WHY THIS PAPER
ただ希少だからではない。ただ古いからでもない。楮を育て、冬に刈り、蒸し、剥ぎ、そぞり、煮て、塵を拾う。繊維を叩き、漉き、乾かし、選ぶ。原料が一枚になるまで、幾度も人の手を通る紙です。
霊視で捉えた価値と、千年を超えて守られてきた手仕事。その二つが重なる紙だからこそ、神気霊符に用います。
FROM KOZO TO A SINGLE SHEET
石州和紙協同組合が伝える製法は、原料栽培から製品まで二十一工程。神気霊符の小さな一枚の前に、これだけの時間と手数があります。
地元で育てた楮を冬に刈り、長さを揃えて原料にします。
原木を蒸して芯と表皮を分け、黒皮を自然の風で乾かします。
一本ずつ皮を整え、清水で洗い、指先で細かな塵を取り除きます。
楮を煮熟し、木の棒で繰り返し叩いて、長い繊維をほぐします。
楮とトロロアオイを水へ分散し、数子・調子・捨水で繊維を絡ませます。
湿紙を一枚ずつ剥がして板へ貼り、乾燥後も一枚ずつ選別します。
A CRAFT RECOGNIZED BEYOND JAPAN
石州和紙のなかでも、石州半紙の製作技術は国指定重要無形文化財。ユネスコ無形文化遺産「和紙:日本の手漉和紙技術」を構成する技術のひとつです。
楮の「あま皮」をあえて残し、長い繊維を幾重にも絡ませる。きめ細かく、強靭で、腰がある。祈りを書き留め、持ち続ける神気霊符に、これほどふさわしい紙はない——泉 皇導は、そう見定めました。
石州和紙を守る工房のひとつ、西田製紙所では、楮を育てるところから原料づくり、紙漉きまでを一貫した手仕事で行っています。紙を買うのではなく、その背景にある手間と時間まで受け取る。それが、神気霊符の素材選びです。
紙が選ばれた。次は、その一枚へ願意を定め、祈祷を施し、筆を入れる。
神気霊符が生まれる四工程を見る完成した神気霊符だけを見れば、そこにあるのは一枚です。けれど、その一枚が生まれる前には、願いを定め、祈祷を施し、石州手漉き和紙へ筆を入れ、書き上げた札の中から届ける一枚を選ぶ工程があります。
見えないものを扱うからこそ、見える工程をごまかさない。誰が願いを引き受け、何に祈祷を施し、どのように書き、何を届けるのか。その一つひとつが、神気霊符を神気霊符たらしめています。

誰の、何を、どう変えたいか。まず願いの輪郭を定める。

泉 皇導が、その願意に応じた祈祷を組み、施す。

石州手漉き和紙へ、筆と墨で。一枚ずつ、霊能者直筆。

平均四枚から、最も精度の高い一枚だけを選び抜く。
願いは、胸の内にあるだけでは、まだ形を持ちません。金運、仕事、人との縁、心願、守り——何をどう動かしたいのかを明らかにし、祈祷を施す対象となる願意へ定めます。既成十二種のいずれかで受け止めるのか、名のない願いとしてフルオーダーで設計するのか。願いを曖昧なまま札へ押し込めず、最初に言葉として定める。ここで与える輪郭が、神気霊符の始まりです。
願意が定まれば、その願いに対する祈祷を泉 皇導が組み、施します。金運と人運では、変えようとする現実が違う。心願成就と諸災難除けでも、向ける祈りは同じではありません。だから神気霊符には、それぞれの願意に応じた祈祷がある。誰にでも同じ一枚を渡すのではなく、まず願いを分け、その願いへ祈る。願意を名だけの分類で終わらせず、祈祷の対象として受け取る工程です。
泉 皇導が祈祷を施した願意を、石州手漉き和紙の上へ、筆と墨で一枚ずつ書き上げます。印刷ではありません。秘匿された霊的文言を宿す、霊能者直筆の一枚です。和紙の繊維に墨が触れ、滲み、一本の線として残る。活字では生まれない墨の濃淡と滲みが、一枚ごとに刻まれます。その筆で書かれたものだけが、神気霊符として次の選定へ進みます。
一枚を届けるために、平均して四枚を制作します。書いたものをそのまま順に送るのではありません。四枚を制作し、その中から最も精度の高い一枚だけを選び抜く。効率だけを求めるなら、省くことのできる工程です。それでも省かない。制作は、筆を置いた時点では終わりません。あなたのもとへ届ける一枚を選び終えて、初めて一枚の神気霊符が完成します。
一枚の後ろに、願意を定める時間がある。祈祷がある。筆と墨があり、平均四枚の制作がある。完成品だけでは見えない工程を重ね、最後に一枚を選ぶ。
選ばれなかった札が、あなたの元へ届くことはありません。
届くのは、選び抜かれた一枚だけ。
祈祷し、書き、選び抜く。その工程を知ったいま、次はあなたの願意を選ぶ番です。
売れ筋二符から神気霊符を選ぶあなたの願いは、どの一枚か。
既成十二種。それぞれの願意に、施される祈祷が違います。
一枚を選ぶ、その前に
金運も、人間関係も、仕事も、家族の守りも——一つだけを願って生きている人はいません。けれど、すべてを同時に並べれば、本当に変えたい現実が見えなくなる。
だから、まず一つ。今日のあなたが、最も遠ざけたいもの。最も引き寄せたいもの。この一件だけは動かしたいと思うもの。その名を選んでください。
既成の十二種には、それぞれ明確な願意があります。相手、対象、行き先まで具体的に決まっているなら、既成の名へ無理に収めず、フルオーダーとして一から設計します。
収入、仕事、人との関係、災難、合格、霊的な禍。まず現実に名を付ける。
自分一人か、同居する世帯か、会社か、建物や方角か。対象を合わせる。
願意名から選ぶか、「誰が、どうなる」まで定めた別誂えにするか。
人間関係と災難|売れ筋の二符
災難は、突然の出来事だけではありません。理由のない否定。繰り返される嫌がらせ。心を削る言葉。関わるたび、物事を悪い方向へ運ぶ人。人を通じて持ち込まれる禍もまた、日々の現実を変えてしまいます。

一人を取り巻く、人との関係を変えたい方へ。
【人運】一縷に望みを掛けると否定が失せるもの
周囲から向けられる否定、嫌がらせ、理不尽、言葉による攻撃を遮り、人との関係から禍を遠ざける祈祷を施した1人用の神気霊符です。
御札料12,000円税込
この神気霊符を購入する
本人と世帯を、人から来る禍を含む災難から守りたい方へ。
【諸災難除け】禍を敢えて壊さずに生かし、活ける道を与え促すもの
盗難、詐欺、理不尽など、人が関わる災難を遠ざける祈祷を施した、本人と同居の一家族用の神気霊符です。天災ではなく、人災へ向けた一枚です。
御札料28,000円税込
この神気霊符を購入する一人を取り巻く人間関係へ向けるなら、人運。
本人と世帯を、広く災難から守るなら、諸災難除け。
いま最も遠ざけたい禍から、一枚を選んでください。
祈祷内容を読み、あなたの願いに最も近い一枚を選んでください。
売れ筋|霊能者直筆
神気霊符|31399877
売れ筋|霊能者直筆
神気霊符|31400046
願意別|霊能者直筆
神気霊符|31399840
願意別|霊能者直筆
神気霊符|31400004
願意別|霊能者直筆
神気霊符|31399808
願意別|霊能者直筆
神気霊符|31400019
願意別|霊能者直筆
神気霊符|31399928
願意別|霊能者直筆
神気霊符|31399915
願意別|霊能者直筆
神気霊符|31405024
願意別|霊能者直筆
神気霊符|31399959
既成十二種とフルオーダー。すべての願いに、選べる入口を用意しています。全14商品の補充を予定しています。現在の在庫・注文可否は公式ショップの商品詳細でご確認ください。
除霊には、位があります。排する一枚、消す一枚、そして一切霊障除け。現実の重さに応じて、選ぶべき札の位が変わります。
除霊の神気霊符は、向き合う現実と担う役目によって位を分けています。人に用いるのか、建物に用いるのか。いま起きているものを排するのか、霊障と霊的因縁から解き放つところまで求めるのか。それとも、これから受ける霊的影響まで見据えて守りを置くのか。現実に応じた一枚を選びます。
神気霊符には、通常の【除霊】「名を持たぬものを排するもの」があります。人または建物へ用い、生霊を含む高難易度のものまで排するために制作された一枚です。御札料は14,000円。まず「いま在るものを排する」願意に応える、除霊の基準となる霊符です。
その上に位置するのが、【除霊(高位)】「名を持たぬものを消すもの」。通常の除霊霊符をさらに強化し、霊障と霊的因縁から解き放つために制作されています。一般の方も使用でき、生涯14回まで用いるものとして定められた、高位の神気霊符です。
そして【一切霊障除け】「彼方より出で、消しては去るもの」。通常の除霊霊符を越え、約79年間にわたり一切霊障除けを担うよう、祈祷を施した一枚です。目の前の一度を排する札と、その先まで守りを置く札は、役目が違います。

人または建物へ。いま在るものを排する。

霊障と霊的因縁から解き放つ、高位の一枚。

通常の除霊霊符を越え、霊的影響に守りを置く。
排する。消す。守り続ける。いま変えたい現実に必要な位を、それぞれの役目と祈祷から選んでください。
そして、どの願意にも収まらない願いのために。
願いを一から設計するフルオーダーへ
完全個別製作|フルオーダー
既成の一語へ、願いを削らなくていい。
その一件から、泉 皇導が設計・祈祷。
十二の神気霊符には、金運、仕事運、心願成就、恋愛、人運、災難除け、結界、除霊と、それぞれに定められた願意があります。いま変えたい現実が、そのどれか一つに重なるなら、既成の神気霊符から選べます。
しかし、人の願いはいつも、用意された名前の中へ収まるとは限りません。誰が、何が、どうなってほしいのか。対象も、変えたい現実も、その行き先も決まっている。複数の条件が重なり、近い願意を選ぶだけでは足りない。そこから先が、フルオーダーの領域です。
フルオーダー【未だ名を持たぬもの】は、既成十二種の中から強い札を選ぶ仕組みではありません。あなたの願いそのものから設計し、泉 皇導が祈祷を施す、石州手漉き和紙・霊能者直筆の完全個別製作です。違いは価格の上下ではなく、あらかじめ名を持つ願意から選ぶか、まだ名のない願いを一から形にするかにあります。
特定の人、家、会社、店舗など、願いを向ける対象を明確に定めたい。
「良くなりたい」ではなく、「誰が/何が、どうなる」まで具体的に指定したい。
仕事と人間関係など、複数の条件が結びつき、一つの願意名には収まらない。
結果だけでなく、人格や考え方を理想へ向けるための項目を組みたい。
「誰が/何が、どうなる」。願う人自身が、対象と行き先を定める精製法です。人、家、会社、店舗まで、変えたい現実が具体的であるほど、何を祈祷へ結ぶ一枚なのかが明確になります。既成の願意へ近づけるのではなく、その願いを起点に設計します。
泉 皇導の霊視をもとに、本人の人格や考え方を理想へ向ける精製法です。一語の願望で終わらせず、8〜24の項目へ分けて設計します。望む結果の指定ではなく、自分の内側をどのような方向へ組み上げるかを霊視から定める方法です。
精製法Aと精製法Bは、目的も設計の起点も異なります。そのため、二つを一枚へ同時に指定することはできません。現実の行き先を直接指定するならA。霊視から人格・考え方を設計するならB。両方を希望する場合は、それぞれ一枚ずつ、二枚のフルオーダーが必要です。
精製法B|完全個別製作の進み方
精製法Aは、注文時に指定した「誰が/何が、どうなる」を起点に制作へ進みます。以下の確認と設計は、人格・考え方を霊視から組み上げる精製法Bの工程です。
「誰が/何が、どうなる」ことを望むのか。対象、行き先、その願いに至った背景を、注文時の備考へ記します。
精製法Bで神気界の鑑定歴がない方は、注文後に日時を合わせ、電話で人物像や普段の考え方を確かめます。
泉 皇導が本人の本質と機能を霊視し、どの人格・考え方へ向ける一枚にするかを設計します。
その一枚だけの名称と、八〜二十四項目の祈祷内容を提示。好みや追加希望を受け取り、内容へ反映します。
神気界の提案と購入者の希望を併せ、泉 皇導が精製と祈祷を担う。石州手漉き和紙・霊能者直筆の一枚として完成させ、説明とともに届けます。
既成の一語で言い切れる願いは、十二の神気霊符へ。対象、条件、行き先を削らなければ収まらない願いは、フルオーダーへ。
名前のある願意を選ぶか。未だ名を持たない願いを、一から設計するか。あなたが本当に変えたい現実を、そのまま一枚へ託すための選択です。
御札料130,000円税込
表示御札料は一枚130,000円(税込)。大規模法人など、願意が通常の制作範囲を超える場合は、内容を確認したうえで別額をご提案します。
フルオーダーを申し込む選んだあとも、見えなくしない
神気霊符は、棚から既製品を取り出して発送する商品ではありません。注文のあとに、あなたが選んだ願意へ泉 皇導が祈祷を施す。石州手漉き和紙へ一枚ずつ書き上げる、霊能者直筆の御札です。
人運、諸災難除け、金運+仕事運、心願成就、除霊。いま変えたい現実と、守る対象に合う一枚を選びます。
商品固有の祈祷内容、対象、御札料、使用法を確かめ、そのまま公式ショップで注文します。
選ばれた願意へ泉 皇導本人が祈祷を施す。石州手漉き和紙へ筆と墨で一枚ずつ書き上げます。
平均して四枚を制作し、その中から最も精度の高い一枚だけを選び抜きます。
届いた一枚を、その神気霊符に定められた対象と方法に合わせて用います。
願意が決まっているなら、制作は注文から始まります。
売れ筋二符から選び、注文へ進む神気界 公式LINE
誰が祈祷するのか。人運と諸災難除けは、何が違うのか。どこからがフルオーダーなのか。一枚を選ぶ前に確かめたいことを、泉 皇導の言葉で知る。公式LINEでは、新著の無料公開に加え、制作や選び方を伝える動画・配信も準備しています。
下のボタンから友だち追加へ。登録に費用はかかりません。購入済みの方も、新著の案内を受け取れます。
新著は10月上旬の完成予定。完成後に全文PDFを無料公開し、LINEでお知らせします。
願意と対象を照らし合わせ、納得できる一枚へ。購入は公式ショップから。LINE登録は購入の必須条件ではありません。
いいえ。二代目・霊能者 泉 皇導が願意ごとに祈祷を施す、霊能者直筆の御札です。石州手漉き和紙へ一枚ずつ墨書し、平均四枚を制作。その中から最も精度の高い一枚だけを選び抜きます。
叶えたいこと、遠ざけたいこと、変えたい現実を、祈祷が向かう言葉へ定めたものです。金運、仕事運、人運、諸災難除け、恋愛運、心願成就、合格祈願、除霊など、願意が違えば施される祈祷も違います。
まず「いま最も変えたい現実」を一つ選んでください。このページの選択案内から、願意に応える候補を比較できます。願いが既成十二種の名に収まらない、または対象と行き先まで定まっている場合は、フルオーダーの領域です。
人運は、周囲から向けられる否定、嫌がらせ、理不尽、言葉による攻撃を遮り、人との関係から禍を遠ざける一人用の神気霊符です。諸災難除けは、盗難・詐欺・理不尽などの人災を遠ざける祈祷を、本人と同居の一家族へ施します。天災を対象にした札ではありません。
既成の神気霊符は、十二種それぞれの願意へ定められた祈祷を施した一枚です。フルオーダーは、既成の名に収まらない願いを、泉 皇導があなたのためだけに設計・祈祷し、霊能者直筆で仕立てる完全個別製作です。表示御札料は130,000円(税込)。大規模法人など通常の制作範囲を超える願意は、内容確認後に別額をご提案する場合があります。
精製法Aは「誰が/何が、どうなる」まで変えたい現実を直接指定します。精製法Bは、霊視をもとに理想の人格や考え方へ向けて8〜24の項目を設計します。一枚でAとBを同時指定することはできず、両方を希望する場合は二枚となります。
通常の除霊は「名を持たぬものを排するもの」。高位除霊は、それをさらに強化した「名を持たぬものを消すもの」です。一切霊障除けは「彼方より出で、消しては去るもの」として、通常の除霊霊符を越える守りへ向けて祈祷されています。現実の重さに応じて位を選びます。
願意と、施される祈祷の内容・位によって異なります。一般の願意別霊符、高位霊符、完全個別製作のフルオーダーでは、担う役割と制作内容が違います。各霊符の価格と固有条件は、このページと公式ショップの商品詳細で確認できます。
神気霊符ごとに対象が違います。たとえば人運は一人用、諸災難除けは本人と同居世帯、結界は方角から空間へ入る霊的影響へ向けた一方除けです。購入前に商品詳細の対象と使用方法を必ず合わせてください。
このページで願意を選び、各商品の「購入する」から神気界公式ショップへ進みます。そこで正式な商品名、御札料、対象、使用方法を確認して注文してください。フルオーダーも専用の商品ページから申し込めます。
置く、貼る、使用する対象などは、神気霊符ごとに異なります。各霊符の公式商品ページと、お届け時の案内に記された、その一枚の扱い方に従ってください。
神気界WEB SHOPの全14商品の補充を予定しています。現在の在庫と注文可否は、各商品ページでご確認ください。このLPでは一般向けの既成神気霊符十二種と、別枠のフルオーダーをご案内します。プロ専用霊能道具は商品選択の対象外です。
必要ありません。神気霊符の購入とLINE登録は独立しています。願いが定まっている方は、そのまま霊符を選んで公式ショップへ進めます。LINEは、開運の原理を知り、新著の完成通知と無料公開案内を受け取るための入口です。
新著『霊能者秘伝書:開運(仮題)』は現在執筆中です。約十万文字のPDFとして完成後、公式LINE登録者へ全文を無料公開します。完成の案内はLINEでお知らせします。
新著の完成案内と、完成後の全文PDF無料公開の案内をお届けします。新著は現在執筆中です。制作や選び方を紹介する動画・配信も準備中で、公開時に順次ご案内します。いま神気霊符を選びたい方は、LINE登録を待たずに購入できます。
あなたの願いには、もう名前がある。
あとは、それを引き受ける一枚を選ぶだけ。
全ての人の、全ての願いへ。
——神気界二代目 泉 皇導